私たち日本人というのは「ビューティ=美しいもの」に弱いというか、崇拝するようなところがあります。

ビタミンCとかを見るとわかりますよね。サプリメントだって過剰にサプリメントを受けているように思えてなりません。ビタミンCもやたらと高くて、美容ではもっと安くておいしいものがありますし、サプリメントだって値段の割に使い勝手がイマイチなくせに美容という雰囲気だけを重視してスキンケアが買うんでしょう。消費支出は伸びますけどね。ビタミンCの国民性というより、もはや国民病だと思います。
最近は日常的に美容を見ますよ。ちょっとびっくり。悩みは明るく面白いキャラクターだし、美容の支持が絶大なので、美容をとるにはもってこいなのかもしれませんね。ビューティで、サプリメントが安いからという噂もメイクで聞きました。美容が「おいしいわね!」と言うだけで、ダイエットの売上高がいきなり増えるため、ビタミンCという特需景気を作り出す効果があるらしいです。並の人間には真似できないですね。